ちなみにかかりつけ医にはカーテンはないが、とても良い。コミュニケーションも取りやすい。個人的にはカーテンこそ不必要に思える。(ただ、私はフラッシュバック防止のために同性医師の診察しか受けない) https://t.co/ttSruOdsBl
RT @ayanekotunami: 婦人科のお医者さんは他の科より患者に対する態度が良い悪いのバラつきが激しいように感じたよ。 悪いのは本当に感じ悪く乱暴な扱いで痛くて信頼できない態度、良い先生は丁寧で説明も行き届き優しいと感じた。 同じ大学病院の診察でもバラバラで、指導は同…
当然、婦人科を忌避すべきではないと思うが、医師の当たり外れが大き過ぎるという問題はあると思う。近隣の友人にはかかりつけを教えることはできるが、インターネットではそうもいかない。
私は動く内診台はコクピットみたいで面白いと感じますし、内臓を見るのが好きなのでエコーも毎回楽しみです。診察を忌避することのリスクは高いと思います。しかしあくまで私がいい医師に出会えたからであって、屈辱的と感じる人の感情を否定はできません。 https://t.co/SuugITVyn5
私は運良く、婦人科で侵襲性を伴う不快な経験はないが、別科で不快どころか恐怖を感じる医師に遭遇したことはある。医師が無謬だと思えるのは幸運だ。
婦人科の内診もいまホットトピックだが、“善良”な人間は知らないのかもしれないが、侵襲性を無視したり、「恥ずかしがることがおかしい」という言い草は虐待者の十八番だということ。虐待者と同じ理屈で迫ってくるのだから当たり前に拒絶されるだろうに、驚いているのがおかしい。
自分にとって侵襲性がないならそうですか、良かったですね、という話でしかない。だがもちろん感染症リスクは平等にあるが。
性行為に侵襲性はあるだろう。ない、というのはあらゆるリスクを無視し過ぎている。侵襲性のある行為をする自由はもちろんあるが、侵襲性自体をないものとするのはおかしいのでは。
一部の自立した女性を見て感動している様子が私は本当に嫌いで、組織的な人身売買でなくとも、親密圏の人間から強要されて売春している、というのは昔から珍しい話ではなく、もちろんそういう人はアカデミアで話したりするチャンスはなかなかないわけですからね。
この件は熊本ですね。 https://t.co/iwCJqtS4hu
わかります。私は特に、階層が上の女性による「発見」などには歯痒い思いがします。 https://t.co/DLFettGwi2
RT @makiemaki50: 私は仙台駅の新幹線改札で迎えを待っていたら「今晩一緒に寝る女を探してる。5万でどう?」と言われた。スッピン、ひっつめ髪、マウンテンパーカー、チノバン、スニーカーにデカいカメラバッグのくっそ地味な服装だった。